2014年5月23日金曜日
背広スナップ14
背広でスナップ
機材はLeicaMとカラーヘリアー75mmF2.5
通常よりもグッと寄れる標準レンズでござい。
栄にはラブでスパイスなスポットがあるらしい。
ただし、お金がかかる。
どちらが地面かわかるまい。
白熱球も減りました。
メンテナンスのときどうすんじゃい?
ネズミといえば、
猫でござい。
優しげな光
もう一日が終わる。
だんだん暗くなってきた。
夜半のマクドの明るさと安心感はどこから来るのか。
2014年5月22日木曜日
背広スナップ13
背広スナップ
機材はLeicaMとスーパーロッコール50mmF2
全てLマウントの50mmオールドレンズは処分してしまったが、スーパーロッコールだけは手元に残った。
その理由を実写していきたい。
まず一葉。昼休みから。
背景がどうにも違和感がある感じに仕上がった。
背景が全部書き割ですよと言われても信じてしまいそうになる。
続けてオアシス21から
これもピントのあった扇子はそれなりにシャープだが、
どうにも現実的ではない。
言い訳の余地もなく何か変である。
幻想的なのだ。
とおもったら、こういう絵も撮れる。
本日のベストとしておこう。
そして、夕方
大須まで歩く。全て開放で撮影。
ラジオの生放送で人だかりが・・・
そして相変わらず、何かこの世のものでない絵ができる。
地面に対してその上に歩く人間がどうにもしっくりこない。
やはりピント面とそれ以外にものすごく深い隔たりがある。
夕方の空気は良い。
これもいいようのない奇妙な雰囲気に撮れている。
スーパーロッコール・・・変わった子である。
機材はLeicaMとスーパーロッコール50mmF2
全てLマウントの50mmオールドレンズは処分してしまったが、スーパーロッコールだけは手元に残った。
その理由を実写していきたい。
まず一葉。昼休みから。
背景がどうにも違和感がある感じに仕上がった。
背景が全部書き割ですよと言われても信じてしまいそうになる。
続けてオアシス21から
これもピントのあった扇子はそれなりにシャープだが、
どうにも現実的ではない。
言い訳の余地もなく何か変である。
幻想的なのだ。
とおもったら、こういう絵も撮れる。
本日のベストとしておこう。
そして、夕方
大須まで歩く。全て開放で撮影。
ラジオの生放送で人だかりが・・・
そして相変わらず、何かこの世のものでない絵ができる。
地面に対してその上に歩く人間がどうにもしっくりこない。
やはりピント面とそれ以外にものすごく深い隔たりがある。
夕方の空気は良い。
これもいいようのない奇妙な雰囲気に撮れている。
スーパーロッコール・・・変わった子である。
2014年5月18日日曜日
大須骨董市
毎月18、28日には大須観音の骨董市でございます。
機材はLeicaMとMロッコール90mmF4
ロッコールが再び火を吹くわけだが、やはり90mmで光学ファインダーは苦しい。
AEを使用しているが、アンダー気味なのでEV+0.7で撮っている。
また来ます。
涼し気な和服の人
前に人がいなければ、本日のベストか?
骨董市で、PEN×2とヤシカYEをゲット。
ヤシカYEはニッカカメラを買収したヤシカがニッカカメラで発売する予定だったバルナックライカのコピー品を自社名で売りだしたもの。
あるところにはあるものである。
それはさておき、コメ兵にノクチがまたやってきていた・・・
これって、アレですよね?コメ兵さん。
借りて試写したものが・・・どちらも開放F1で撮影。
歴史的な意義は認めるとして、
現行のノクトンF1.1があれば・・・
あれはなんだ?
誰だ?
馬の塔だ!
馬の塔は去っていった・・・
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